店長の健康だより バックナンバー



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2005年12月25日
牛乳を飲み過ぎると骨祖鬆症になるそうです。

牛乳のカルシウムは小魚などの他の食物に含まれるものより吸収が良いと云われますが少し違うようです。
人間の血中カルシウム濃度は通常の9〜10mg(100cc中)と一定しています。
ところが牛乳を飲むと血中濃度は急激に上昇するそうです。
実は急激にカルシウムの血中濃度が上ると体は何とか通常に戻そうと恒常性コントロールが働き余剰カルシウムを腎臓から尿に排泄してしまいます。
かえってカルシウムを減らしてしまう皮肉な結果を招くとの事です。


2005年12月18日
胃薬は飲めば飲むはど胃は悪くなるそうです。
胃は非常に強い酸で保護されています。
食事のたびに胃に入ってくるばい菌の数は3000億とも4000億ともいわれています。
大部分のばい菌を胃液に含まれる強酸が殺してくれています。
体に必要な胃酸や分泌を薬で抑えてしまうと下痢や消化不良を起し免疫力までも低下させてしまうそうです。


2005年12月11日
肉食は成長を速めますが老化を速める食事だそうです。
ライオンに代表される肉食動物は瞬発力を生かしたスピード勝負には強いですが馬や鹿のような草食動物の方がはるかに発達した筋肉を持っていて持続力では筋肉の発達した草食動物にはかなわないようです。

日本人の長寿の秘密はこんな所にあるようです。


2005年12月4日
「病気にならない生き方」の新谷先生の著書から

1)腸のために毎日ヨーグルトを食べている。
2)カルシュウム不足にならないように毎日牛乳を飲んでいる。
3)果物は太りやすいので控えめにしてビタミンはサブリメントでとるように している。
4)太りすぎないよう、ご飯やパンを控える。
5)高タンパク低カロリーの食事を心がける。
6)水分はカテキンの豊富な日本茶でとる。
7)水道水は残留塩素を抜くために必ず一度沸騰させてから飲んでいる。

  これらすべて胃相・腸相を悪くする「間違った健康法」だそうです。


2005年11月27日
変形してしまった足も専門家の指導のもとで足に合った靴や補正具を使用すれば手術をいなくても治る事があります。
骨は2〜2.5年ぐらいのサイクルで新陳代謝しているそうです。
トラブルを起す靴はすべて捨て去るぐらいの決意が足を守ってくれます。
履き心地のよい靴で大いに歩いて脳を活性化させ健康と若々しさを保ちましょう。


2005年11月20日
靴の役目は本来、足を保護し、足の機能を存分に発揮できるようにサポートする事。
デザインに気を取られて「靴は痛いもの、ガマンするもの」と自分を納得させている限り足や全身のトラブルから逃れられません。
健康に直結する靴選びには服選び以上に手間と費用をかける事が必要だそうです。


2005年11月13日
足湯や入浴は足のチェック&ケアーの絶好のチャンスです。むくみや変形、極端な疲労はSOSのサイン。靴の点検が必要です。
チェックの後は足首や趾を良く回しアキレス筋をゆっくり伸ばしましょう。寝る前に趾でタオルやビー玉をつかんだりして10分くらい足の体操が効果的だそうです。


2005年11月6日
原因不明の頭痛や腰痛、情緒不安定、食欲不振、全身の倦怠感なども足に合わない靴が原因だという時があるそうです。
タコやマメ、ウオノメ、靴擦れ、指のくい込みは靴が合ってないというサインだそうです。
合わない靴が脳の働きを阻害し、骨格をゆがめ、冷えをはじめとするさまざまな病気を招き廊下を早めるそうです。
足をおろそかにする事はあなたの人生をも左右しかねない大切なことだそうです。


2005年10月30日
靴の歴史に浅い日本人はおしゃれにとらわれすぎて健康を損なっているのに気づいていません。歩くことによってポンプのように血液を力強く循環させます。おしゃれを優先させて「少し痛くても」と思う女性は多いようです。合わない靴が脳の働きを阻害し、骨格をゆがめ、冷えをはじめとするさまざまな病気を招き、老化を早めます。
足をおろそかにする事はあなたの人生を左右しかねないそうです。


2005年10月23日
美しい素肌にとって紫外線と同様、気をつけないといけないものは「乾燥」です。笑ったり眉間によせた時にできるシワは一般的には「一過性に過ぎない」とされています。
しかし、皮膚に油分・水分が不足していると表情筋によって出来るシワは定着していく恐れがあるそうです。
乾燥からお肌を守りましょう。


2005年10月16日
食事で一番大切なのはやはりバランスが良い食生活です。
でも、少しでも多く鉄分を摂るためには鉄分の吸収されるのに必要なビタミンCを一緒に摂る事です。
タンニンは鉄の吸収を妨げる力がありますので日本茶・紅茶・コーヒーは食後30分以上に飲むといった工夫が必要だそうです。
でも、日本茶など食事中が多いと思いますが・・・・


2005年10月9日
昔、台所で鉄製のなべ類や鉄瓶が活躍していました。調理の際に鍋から溶け出した鉄が体内に吸収されたそうです。
鍋の鉄は二価鉄といってレバーに含まれるヘム鉄に次いで腸に吸収されやすい「体にいい鉄」だそうです。
食品に含まれる鉄の量が鉄釜で炊いたご飯は約2倍、煮物は2.5倍、鉄のフライパンで油炒めしたものは3.1倍にも増えたという実験結果もあるそうです。


2005年10月2日
女性の約4割が潜在性鉄欠乏症だそうです。
もともと女性は鉄分を排泄しているうえ鉄分の少ない食べ物を好む傾向があります。

鉄分を多く含む食品は多い順に豚レバー・鶏レバー・ひじき・わかさぎ・ほうれん草・小松菜・コンビーフなどの順です。


2005年9月25日
健康は朝風呂が決め手です。
お湯の温度は40〜42度くらいでこの温度だと、自律神経系の交感神経が優位に働いて、頭も体もシャキッとします。

ただし、入浴時に心臓に負担がかからないようにかかり湯をして入浴時間は体が疲れない程度で済ませましょう。


2005年9月18日
痴呆になった方の生活習慣を検討すると中高年になって体を動かさなかった人や趣味に乏しかった人が痴呆になりやすいそうです。
常に頭脳を使っていると脳細胞同士の連絡部が緊密になるため思考力、特に創造力は衰えにくいとも言われております。
イチョウ葉エキスやビタミンEなど効果があるそうです。


2005年9月11日
寝る前にクヨクヨ考えたり、イライラ気分でいると寝つきが悪くなります。そんな時は、パインハイセンスの香りが漂うぬるめのお風呂でリラックスして下さい。眠りを誘う副交感神経の働きもよくなります。

ホルモンバランスを整えるにも夜更かしはほどほどに12時には布団に入りましょう。


2005年9月4日
夜更かしした翌朝でも、いさぎよく布団から飛び出しましょう。早朝に散歩したり太陽の光を浴びると、体内時計の調子が良くなります。

朝の体温が低い人はお風呂や足湯で温めると体も頭も軽くなります。
朝食には睡眠中に下がった体温を上げる働きがあるのでしっかり食べましょう。


2005年8月28日
骨を強くする為にはカルシウムの多い食品から摂る事が必要ですが、カルシウムは水に溶けにくく人体に吸収されにくいのです。

レモンがカルシウムを水溶性の物質の変化させ、腸壁からの吸収を高めます。この他にも血液をサラサラ効果・抗菌発ガン予防効果・意識集中効果・覚醒作用などあり料理に添えられる一切れ・ひと絞りを無視せず大切にしましょう。


2005年8月21日
フケ・かゆみは脱毛が多くなる前兆です。
かいてしまうと頭皮に傷をつけてしまい余計に炎症を広げます。
当方の体験から、半身浴を習慣づけて以来、シャンプー効果もあるかなーと思いますがピタリと止まりました。
整髪剤の使い過ぎや頭皮に油分が付かない様にする事も大切です。


2005年8月14日
夏の肌の「乾燥」を招く原因に
1)紫外線の浴びすぎ
  皮膚組織を破壊し水分バランスも崩れます。
2)冷房のかけ過ぎ
  冷房は室内の湿度を奪い肌を乾燥させます。
3)洗顔のしすぎ
  テカリを気にして洗顔をし過ぎると必要な皮脂を奪われ乾燥の元に。
4)シャワーだけのお風呂
  血行が促進されず、新陳代謝も高まりません。
  すると水分維持機能も衰えます。


2005年8月7日
毎日やっている家事の中で上下運動を取り入れることで筋力、柔軟性を鍛える動作がたくさん含まれています。
1)掃除機をかける時は背筋を伸ばし、ひざを大きく前に出して伸ばすと大腿  の筋力アップになります。
2)料理の最中も、背伸びをした状態で料理したり、軽くしゃがんだ状態でが  まんします。
3)物干し竿をあえて高い位置に置き、全身のストレッチ。
  下半身も引き締まります。
                            (コーヨーライフより)


2005年7月31日
臭いも煙もない電気蚊取りがもてはやされていますが密閉された部屋で長時間使われることは人体の影響度が心配されています。
特に子ども部屋などはあまり過保護にならない様に噛まれることで免疫が出来て強い体になるように思います。


2005年7月24日
住宅も気密性の高い住居が増え、暑い日は外と室内の温度差が10度以上にもなります。室内に入った時、体が急激に冷やされるため、体温調節機能が狂い低体温の子どもになります。
体温は36.5度が一番酵素の働きが良く、折角の栄養も吸収されない体になります。


2005年7月17日
クーラーの普及のお陰であまり汗をかかなくなりました。結果、新陳代謝が悪くなり骨折しやすい子どもや肥満児が増えています。
冷たい飲み物も過剰に摂取する事で胃腸に冷えがたまり、体の機能が低下します。
やっぱり子どもは外へ出て汗をかき、冷たいジュースも控えめにさせましょう。


2005年7月10日
連日暑い日が続きます。熱中症にならない様に水分の補給+塩分だそうです。特にスポーツドリンクより昆布茶が良いとか、朝食をしっかり食べてみそ汁が効果的だそうです。
日本の昔からの教えは素晴らしいですね。


2005年7月3日
脳梗塞は脳の血管が詰まる病気ですが頭痛はないそうです。ただなった人の30%が手や足に力が入らず食事中にはしを落としたとか両眼の視野の一部が欠けたとか、言葉が出なかったり、他人の云っている事が理解出来なかったり、するそうです。
でも、70%の人は何の前触れもなく襲うようです。足湯で「自己治癒力」を常に高めておきましょう。


2005年6月29日
健康食品で「にがり」が注目されていますが海水を煮詰めて塩を除いたもので海洋深層水と同じ成分だそうです。海の表面からの採取するために排水も混合してピリピリして刺激も強いです。
その点海洋深層水は汚染物や雑菌もなく、マグネシウムも水溶性で吸収効率は抜群でそうです。


2005年6月19日
不眠の解消も生活のリズムを正すことが大切です。
同じ時刻に毎日起床しましょう。まず、早起きが早寝に通じます。
寝酒は不眠のもとで質を悪くして、特に後半の睡眠を浅くするそうです。利尿作用があり、脱水になり増量につながります。
毎日・一週間・一ヶ月など同じリズムに心がけましょう。


2005年6月12日
健康的な食事で毎日食べてよいものに
米・めん類・パン・トウモロコシ・果物・種子・野菜です。
好みで毎日は魚介類に植物油などで和食の多い日本食はぴったりです。
なんと肉は月1回。しかも少量だそうでこれはとてもできませんね。
肉はともかく日本は世界で一番の長寿国とはうなずけます。


2005年6月5日
亭主を早死にさせる10ヶ条です。
1)夫をうんと太らせる
2)座らせ、砂糖、菓子を勧める
3)酒をうんと飲ませる
4)塩辛い食べ物になれさせる
5)動物性脂肪をたくさん食べさせる
6)コーヒーをガブガブ飲ませる
7)たばこを勧める
8)夜更かしをさせる
9)休暇旅行に行かせない
10)終始文句を言っていじめる
                        京都新聞から
当方も幾つかやってます。
早死にしそうです??


2005年5月29日
朝の憂うつには耳を引っ張る事でストレスや疲れで攻撃された頭部の血行が良くなり気分がスッキリしてきます。
耳たぶの真ん中には「眼点」というツボがあるので疲れた目にも効果的です。


2005年5月22日
すべての栄養素をバランスよく摂ることが大切ですがストレス時はタンパク質の消費量が増えます。免疫力を高める高タンパクで消化の良いもの。卵、豆腐、白身魚などあります。

また、ストレスにさらされると、体の抗酸化機能が低下してしまいます。
レバーやうなぎ、緑黄色野菜などビタミンA(βカロテン)で抵抗力を高めましょう。


2005年5月15日
ストレスと食事は密接な関係にあります。

ストレスを受ける事で自律神経が乱れ、免疫力が低下します。食欲がなくなり胃腸の調子が悪くなる悪循環になりかねません。
又、食事の量でストレス解消は止めましょう。
なごやかな雰囲気で楽しく食事をする事。ゆっくりよく噛んで食べると脳を刺激してイライラを静める効果があります。


2005年5月8日
レモンや泥などの天然素材を使って自己流のパックは気をつけましょう。例えば、レモンパック。レモンはビタミンCがたっぷりだからきっとお肌にもいいはずなどと考えるのは素人判断だそうです。
レモンに限らずカンキツ類にはフロマリンという光毒性物質が含まれていて、日光に当たるとお肌に黒いシミをつくってしまいます。


2005年5月1日
ナスビにはソラニンと言う強いアクの成分が含まれていて食べ過ぎると体を冷やします。高血圧の人は、健康のために常食するといいとか(この際アクは必ず抜く)。又、ヘタや皮をよく洗いホイルなどでくるんで黒くなるまで蒸し焼きにした黒焼きは歯痛に口内炎に。煎じ汁は腹痛に腫れ物は切り口でこすると良いそうです。


2005年4月24日
子供たちに是非食べて欲しい食べ物におから煮、かば焼き(いわし)、小豆ご飯、サンマの塩焼き、だし巻き卵、芋の煮っころがし、すし、きんぴらごぼう、まぜご飯、丸干しいわし、すき焼き、切り干し大根。ご飯によく合い豆や芋、魚が中心でつまり日本人が長い時間をかけて受け継いできた伝統食です。


2005年4月17日
「オカアサンヤスメ、ハハキトク」
これは子供たちの好物の頭文字を並べたものだそうです。
オムレツ、カレーライス、アイスクリーム、サンドウィッチ、ヤキソバ、スパゲッティー、メンチカツ、ハンバーグ、ハムエッグ、ギョウザ、トースト、クリームスープ。加工食品には体を冷やす化学調味料や添加物もどっさり入っています。


2005年4月11日
花の薬効なら桃の花(蕾)は利尿、菊は精神安定、こぶしは鼻や泌尿器系、ナズナ・菜の花・ふきのとうは胃腸、マタタビ(蕾)は疲労回復に良いそうです。平安時代に延命の縁起酒として菊酒を飲む慣わしもあったそうです。


2005年4月3日
日本人の花食いの歴史は古いそうです。なんと縄文時代の頃からとか。野菊、タンポポ、スミレ、ツバキにボタン・・・
これらの花の花粉や蜜にはリン、マグネシウム、カルシウム、カリウムといったミネラル類にビタミンB、C、Kなど、豊富に含まれているそうです。


2005年3月27日
慢性胃炎の原因に「主人在宅ストレス症候群」という病気があるそうです。これは定年後、朝から晩まで夫が家にいる状態になり主婦にストレスがたまり慢性胃炎や気管支ぜんそく、円形脱毛症などを発祥するそうです。
ストレスを自覚しないで冷えから病気になっていくケースも多いそうです。


2005年3月20日
子育ても家事も完璧になれなくて当然と思う事が大切です。人間は親しくなればなるほど、自分の描いた脚本を押し付けたくなるのも、子供に対してもしかり。相手にとっても大きなストレスになり、相手をストレス疾患に陥らされる可能性もあります。


2005年3月13日
私たちがもっとも陥りやすい思考サイクルが「脚本家思考」だそうです。
相手や自分に対してこうあってほしいと思う脚本を描き、それが思うようにいかないとストレスになりイライラするのです。でも、他人を思い通りに動かそうとすること自体、本来無理なものです。


2005年3月6日
ストレスは「冷えを招く」は血管を縮めて血行を悪くし特に胃腸を冷やします。当然、胃や十二指腸の粘膜に栄養を送っている血管も収縮しその粘膜が胃酸などの攻撃因子に負けて潰瘍になるそうです。


2005年2月27日
間違ったケアで起こるトラブルのうち、一番多いのが角質の取り過ぎといわれております。
角質は外からの異物の侵入を防ぐと共に水分の蒸発も防ぎます。角質層に隙間が生じてそこから異物が入りかぶれやかゆみなどの炎症がおきます。ヒアルロン酸など水分保持力が高い成分を含んだ化粧品をお薦めします。


2005年2月20日
ぬるめのお湯にのんびりつかると毛細血管まで十分に開くので血液の循環が抜群によくなります。じっくり温めるので湯冷めをしにくくリラックス効果も高いのです。
一方、熱い湯につかると熱の刺激で血管が縮み、血圧が上がります。体の表面だけしか温まらないので、体の芯は冷えたままです。湯冷めもしやすいのです。


2005年2月13日
体を休ませるために必要な睡眠ですが、実は脳も休ませています。
特に知能や感情、意識をつかさどる大脳は思考に関わるとされる大脳皮質を休めてやる事が重要と考えられています。
疲れた脳には些細な作業でも負担になります。ですから、なんとなく頭が疲れたと感じるときは、睡眠を取る事が効果的です。


2005年2月6日
体温機能と深く関わっている血液は寒くなると大切な臓器を守るために上半身を集中的に循環して温めます。だから下半身が冷えるのです。
下半身を温めれば温められた血液は全身を巡って冷えを解消することができます。「頭寒足熱」は健康のカナメ。足元を中心に温めれば、部屋を温め過ぎたり、体温調節機能を狂わせることもありません。


2005年1月23日
先日テレビの「スパスパ人間学」という番組で”冬の体脂肪を運動なしで燃やせ”というタイトルで脂肪を取るには汗をかくのが一番だが刺激物を食べて汗をかくのではなく、
1)入浴で汗をかく(2)ジョギングなどで汗をかく が良く、しかも遠赤外線のサウナが一番だそうです。
でも、家庭にそんな設備はないので「約10分間は42〜43度のお湯でそこで水を足して40度くらいで更に20分の半身欲が一番手軽で効果的と報じていました。


2005年1月16日
先日大変血色の良い年配の男性に会いました。かの男性いわく毎日100分散歩していますとの事でした。実は当方も毎朝二条城(3km)を散歩していて、顔色が良いと褒められています。今更ながら、人間は歩く事の大切さを実感しています。エスカレーターの横を歩いて昇るだけでも、随分差が出ると思っております。

2005年1月9日
手浴も手軽に出来て良いです。やや熱めの40〜42度のお湯を洗面器に入れ、両手を浸けて約10分間。この時、お湯の中で指を動かしたり、手のひらを指でもみほぐすようにマッサージするのがポイントです。また、ひじだけをお湯に浸けるひじ浴もおすすめ。肩こりの解消にも、なるそうです。


2005年1月2日
足湯で足を温めるって、なぜお湯が良いかと申しますと他の電気器具なんかで温めるのと違いは後の保温力の違いです。
いつまでもポカポカ暖かいのと足の指の間が一番毒素がよく出るのです。
薬ばかり飲んでいると体の中に薬が溜まり、半身欲で同じ色の薬が浮いてきてびっくりしたとのお話を何回も聞いています。

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