店長の健康だより バックナンバー



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2006年12月31日
きまじめで、従順、協調的、つまり感情を外に表さず常に心の中にしまい込むような、心の風通しの悪い人が「ガン」になり易いそうです。
イギリスのガンの心理療法家は「絶対ガンを治すんだ」と言う闘争心だ大切だそうで自分の感情を表に出し強い意志を持つ事でガンをやっつける力が強まる事が科学的にも証明されているそうです。
絶対「ガン」にはならないと強い意志だけをいつも持つように心掛けたいと思います。


2006年12月24日
ウォーキングは血液を浄化し、体温を上昇させるためのもっとも効果的な運動です。
体温が上昇すると全身の血流がよくなり発汗により老廃物が排出されます。
腎血流が良くなって、尿からの老廃物が排泄されます。
また、白血球の貪食能も促進されるから血液の浄化もされるそうです。
最近、朝のウォーキング人口が増えましたね。


2006年12月17日
歳をとるにつれ、抗生物質を含んだ薬を飲む機会も増えてきます。
抗生物資は、確かに体内の菌を殺す役割がありますが問題は腸内の善玉菌、悪玉菌を区別する事なく殺してしまう事です。
最悪のケースーでは抗生物資の長期接収で腸内環境が悪化し慢性便秘やひどいときは大腸炎になってしまう危険があるそうです。


2006年12月10日
「ありがとう」の 5文字は数ある言葉の中でも最高の波動があるとの事で「ありがとう」「ありがとう」と繰り返して唱えていると体内の水や血液が再生し言葉の波動を受けて健康体になり精神も豊かになり、人間関係も円滑になるそうです。
どうも、信じがたい事ですがいつも感謝の気持ちを忘れず「ありがとう」と思う事にしています。


2006年12月3日
脳梗塞のサインは頭痛ではなく、食事中に箸を落とすなど(運動障害)両眼の視野の一部が欠ける(視野障害)言葉が出なかったり、他人の言っている事が理解出来なかったりする(言語障害)が出ます。
5分から1時間で症状が消えるケースが殆どですがこれらのサインに気付いたらすぐに神経内科や脳神経外科を受診すべきとの事です。


2006年11月26日
昔から「腹8分目に病なし、腹12分目に医者足らず」と云うそうです。
つまり、血液を汚す最大の原因は過食だそうです。
朝食は一日の活動のエネルギーだと思い無理して食べるとロクな事ではなく、胃腸が十分働いていないので消化不良を起こして有害物が生じてそれが血液に吸収されて血液を汚すそうです。
この先生は朝食は「ニンジン・リンゴジュース」でけで十分だと。東京都石原知事もよく似たことを云われています。


2006年11月19日
西洋医学は血液の成分を分析して数値にばかりこだわり、血液全体を見ようとしません。
東洋医学は病気を血液全体の汚れという見方をします。
西洋医学的で壁にぶち当たってしまった病気が血液自体を根本的にきれいにしようとする。
この東洋医学的な方法で治ったケースは多々あると聞きます。
つまり免疫力を高める治療・自己冶癒力を引き出す事が一番簡単で、いつまでも元気に過ごせるのではないでしょうか。


2006年11月12日
ガンは熱に弱いのでガンの予防・治療を促進するには体温を上げるば良いとの事です。
体温を上昇すると血液中の余剰物や老廃物などが燃焼して、血液がきれいになります。
又、体内の掃除屋的、細胞である白血球の働きが高まり、老廃物をどんどん貧食してくれます。
やっぱり、冷え取り健康って大事ですね。


2006年11月5日
人間の体温は36.5度に〜37度に保つのが一番病気にならない温度だそうです。
それは人体内の化学反応が36.5度で営まれているため体温が低下すると、代謝過程でさまざまな有害な中間代謝物が生じ、糖や脂肪の燃焼をも妨げ、尿酸や乳酸などの老廃物の燃焼も十分に行なわれなくなります。
そのために血液が汚れ、「オ血」生じ、あらゆる病気の原因になるそうです。
体温を上げのは入浴が一番手軽で簡単ですね。


2006年10月29日
血栓を予防する代表的な食べ物は納豆だそうです。
納豆菌が作り出すネバネバに血栓を溶かす酵素が含まれているとの事です。
また、腸にたどり着いた納豆菌が善玉菌と呼ばれる腸内細菌の増殖を助けるために整腸作用や便通の改善にも良いそうです。


2006年10月22日
運動のしすぎは百害あって一利なしだそうです。
何事も体にとっては「適量」が良いのだそうで理想なのは毎日、自分のペースで3〜4kmぐらいを歩く事です。当方6時起床で二条城一周を4年続けています。
もう一つは暇さえあれば目をつぶって深呼吸をする事です。
空気の流れがよくなると新鮮な空気が入ってくるので新陳代謝が活発になり血液やリンパ、胃腸の流れもよくなるとの事です。


2006年10月17日
便秘がちな方で毎日便秘薬を飲んでいる方は特に腸は薬で腸を刺激するとどんどん刺激を強くしていかないと反応しなくなるそうです。
やっぱり薬ではなく、自然な状態で改善していく植物繊維の豊富な食物をとる事に心がけよい水をたくさん飲みおなかのを腸の流れに沿って、マッサージしたり腹筋を鍛え、腸を刺激したりする事が大切です。
確かに野菜類を多く食べた翌日はどーんと気持ちよく放出出来ます。


2006年10月8日
人は食べる量の4分の1で生きられるそうです。
残りの4分の3で病気になっているそうです。
食べ過ぎると病気になり医者の生計が成り立つとの事。
この石原結實先生は毎日5km〜10kmのジョキングを欠かさず 朝食はニンジン・りんごジュースをコップに2杯とショウガ紅茶1杯だけ。
昼食はショウガ紅茶1〜2杯だけでしつかり食事を摂られるのは夜だけだそうです。
現在54歳で病気とは無縁だそうです。
でも、凡人の私には真似は出来ませんが考えさせられます。


2006年10月1日
赤ん坊や子供のスベスベしたみずみずしい肌はやっぱり水が関わっています。
皮膚の素材をつくっているのは赤血球でありきれいな血液こそが美しい肌をつくります。
その血液の90%は水ですから良い水をしっかり飲むことです。
水がわりにジュースやコーヒを飲んでいると糖分をとり過ぎて、水分補給自体が少なくなり、便秘がちになり尿が少なくなったりして体に毒素がたまり肌をダメにします。
最近の化粧品も従来のアルコールベースから刺激の少ない水の方が増えているそうです。


2006年9月24日
糖尿病・高血圧・心臓病そしてガンなどよくうちは癌の家系などとよく言う人がいますが遺伝ではなくて最大の原因は親が病気になった原因である「習慣」を受け継いでいる事にあるそうです。
良い食材を選ぶ、良い水を選ぶ、規則正しい生活をする、薬を極力飲まない。
そうした体に良い習慣を受け継げば子供はそれはど苦労せずに健康を維持し続けると出来ると新谷弘美先生のお話です。


2006年9月17日
トマトには、胃を丈夫にして消化を助ける働きや、体内の渇きを癒す作用があり、また大量に含まれるビタミンA,B,Cにはコレストロール値を下げ、血圧を安定させ、体内の炎症を抑えるなどの効果の他、抗がん作用もあるそうです。
トマトって栄養豊富ですね。
ただ、トマトに含まれるビタミンは脂溶性のため、そのままでは吸収されにくいのでトマトとスペアリブを組み合わせる事で脂溶性のビタミンを吸収し易くするそうです。


2006年9月10日
「アイチエイチング」とは老化現象をいかに遅らせるかに追求する事だそうです。
で、その方法はやっぱり食事。
ビタミンCやEの多い果物やカボチャなどの野菜、アーモンドなど。ポリフエノールを含むワイン、納豆、お茶などがいいそうです。
でも、気持ちの持ち方の方がもっと大切でしょう。
「人生これから」と夢を持ち続けるのと「もう終った」では随分差が出ます。


2006年9月3日
「骨租しょう症や更年期障害」の予防に効果のある大豆イソフラボンですが
一日の最大接収量は30mgと定められたそうです。
どうも健食で取る過剰摂取が問題だそうですが日常の食事から取るのは全く問題がないそうです。
大豆や大豆食品は積極的に食べましょう。


2006年8月27日
きゅうりの利尿効果は良く知られています。
これは、イソクエルシトリンという物質が含まれているからだそうです。
また、他の野菜に比べ、カリウムの含有量が高く、ぬかヅケで摂りすぎた余分な塩分をその持つ利尿効果で体外に排出してくれます。
また、きゅうりの持つ独特の青臭さはビラジンという物質です。
この物質のお蔭で血栓を予防し脳梗塞、心筋梗塞の効果があります。
きゅうりにはビタミンCを分解する酵素が含まれています。
他の野菜と混ぜて和え物にするときなど酢と一緒に使うのはビタミンCの分解酵素を押さえる働きをしますので、理にかなった調理法だそうです。
「きゅうり」って、凄いですね


2006年8月20日
水を飲むとカロリーの消費もアップするそうです。
500ccの水を一日3回きちっと飲み続けると、カロリーの消費量が約30%も増えるそうです。
しかも水を飲んだ後30分前後でカロリーの燃焼率がピークを迎えるそうです。
低い温度の水を飲むと体内に入った水が体温と同じ温度に温められるのに相当量のエネルギーが使われます。
少しでも早く水を加熱して、体温と同じレベルに持って行こうとします。
低い温度といっても、極端に冷たすぎるのはNGです。
下痢や体調不良につながりますからね。
水を飲むとやせる仕組みを理解出来ましたか?
ぜひ習慣にしてください。続ける事って意外と難しいですよ。


2006年8月13日
どうして水でやせられるのか?
やせるメカニズムです。
水を飲むと交感神経が刺激されます。
するとエネルギー代謝が活発になり、消費カロリーが増します。
交感神経が興奮するということは、アドレナリンが分泌されるということ。
アドレナリンは、脂肪組織の中にあるホルモン感受性リパーゼを活性化させて、中性脂肪を脂肪酸とグリセロールに分解し、蓄えられていた脂肪を燃焼しやすいかたちにするそうです。
ガブガブ水をのみましょう。


2006年8月6日
「 水を飲んでやせる 」本当かな?
この季節、のどが乾いたら自動販売機やコンビニでペット茶に手が伸びますがコーヒー、紅茶、お茶はできれば避けてほしいとの事です。
なぜなら、お茶類、コーヒー、炭酸飲料、ビールは多く飲むと血液中に水分を補うどころか、逆に脱水症状を引き起こします。
これらの飲料に含まれる糖分やカフェイン、アルコール、添加物は細胞や血液から水分を奪い、血をどろどろにします。
外出先でも気にせず水を飲みましょう。
「マハロ」飲んで下さい。


2006年7月30日
足は体の中の働きものです。疲れやむくみを感じたら、是非足湯をためして下さい。
これから夏場が本番です。冷房で足元はすっかり冷えて、血行が悪くなり酵素も働きません。
ドライヤーや湯たんぽで温めても一緒かな、と思い気や足湯は足の裏からドンドン毒素が出て呉れます。
だから足湯の効果が一番だと思います。
この毒素が体の中に溜まって、自分で治す免疫力が低下して病気に負けます。
一番効果的なのは温め10分と水で5分と交互に温めと水を
繰り返す方法が新陳代謝がさらに高まります。


2006年7月23日
電子レンジの電磁波は人体だけではなく食品にも良くない影響を及ぼしています。
電子レンジで温めたものは、鍋で温めたものより冷め易いく、硬くなりやすいと思いませんか?
生活に便利な道具が健康に害を与えているのは紛れも無い事実のようです。
また、アルミ鍋での調理も波動値が下がっているそうです。
土鍋での調理と比べると大幅に免疫力が低下しています。
やはり、自然の器、調理道具を使用した方が健康には良いとの事です。


2006年7月16日
味覚が無くなったら何を食べたらよいのか?
この様な症状の人は「味覚障害」といいます。
原因は偏食でインスタント食品やスナック菓子の過剰接収や過激なダイエット、そして薬の服用だそうです。
味を感じるのは主に「みらい」と云う組織です。
この「みらい」を作るのに重要な働きをするのが亜鉛だそうで、インスタント食品やスナック菓子に多く含まれていてリン酸塩が亜鉛を対外に排出してしまう働きがあるそうです。
もし自分の味覚が変だと感じたら、牡蠣、アーモンド、チーズ、納豆など亜鉛を多く含む食品を食べるように心がけて下さい。


2006年7月9日
「波動」って聞かれた事があると思いますが「波動」は気やエネルギーだと言い換えてもいいそうです。
高い波動は低い波動に対して働きかけ波動を高くするそうです。
人間より高い波動力を持つものに囲まれて生活していると確実に人間の免疫力は上ります。
石、水、言葉、音植物、食品など、波動が高いそうです。
また、元気な人や運のよい人の傍にいると確実に移るそうです。握手するとか、兎に角、触れれば確実にその人の波動が流れるそうです。
自慢じゃないですが当方は運勢に恵まれていると感謝して生きています。


2006年7月2日
「笑って健康に」京都笑科大学が6月に発足しました。
笑う機会を増やし、楽しく健康な人生を送る笑いを作り出し、広げていく方法を学ぶ、笑いを中心に仲間を作っていく、そうです。
何年か前にアメリカの高官でガンだったか死に繋がる大きな病気になり、あっさり退任して笑いの世界に入り毎日笑ってばかりいて、見事、病気を克服された事が記事になっていたのを思い出します。
人間って気の持ち方次第で病気も克服できます。


2006年6月25日
明太子にはカタカナ名の多い化学調味料を中心とした約27種類もの添加物が使われているそうです。
茶色い色でドロドロに柔らかく、粒のない低級品のタラコでも、添加物の液に一晩漬けるだけで艶やかな身が締まったしっかり硬いタラコに見事に生まれ変るります。
それに味付けと保存のために20種類以上の添加物がふりかけられて明太子になりスーパーの陳列棚に並んでいます。
明太子は食品添加物の王様でそうです。


2006年6月18日
梅干には鉄分やりン、カリュウム・カルシュウムなど含まれています。
また、すっぱい味はクエン酸やリンゴなどの有機酸です。
クエン酸は疲労回復に良くカルシュウムの吸収を手助けしてくれたり、あのすっぱい感が胃液の分泌を促して食欲を増進させてくれます。
梅干の効果はすっぱいにも関わらずアルカリ性で酸性に傾きがちな体を弱アルカリ性に保ってくれます。
食卓には是非欠かせない食材ですが塩分が多く含まれていますのでくれぐれも食べ過ぎないように。


2006年6月11日
ハーバリン・レッドクローバー・インデアンセージと云う3種のハーブをブレンドした「ジョンソンウインターズテー」は強力な浄化作用があり血がきれいになる事によって免疫が非常に高くなる。
三種をブレンドでなんと27倍以上の効果が認められています。
価格的に非常に安価なので当方も注目しています。
インターネットで検索して見て下さい。


2006年6月4日
昼間、テレビのメロドラマやトークショーをよく見る高齢女性に認知障害が生じ易い事が分かった。
アメリカの偉い先生のお話です。
テレビにはストレスが緩和されるなどの利点もあるが高齢女性がトークショーやメロドラマを好んで見ている場合、認知障害のサインである可能性があり検査が必要とのことです。
要するに高齢者の脳を鈍らせるそうです。


2006年5月28日
日本人の清潔志向がアレルギー病の主因だそうです。
人体を守る寄生虫や細菌を排除した為にアトピ−性皮膚炎や気管支喘息、花粉症が増えているそうです。
大切な免疫力は人間と共生してきた細菌の種類で数が増えるほど高まります。
細菌のいる自然とのふれあい「腸内細菌とえさとなる」穀物、野菜、果物をなるべく食べるような生活習慣を心がけたいとの事です。


2006年5月21日
田中真澄先生の講演から 100歳まで生きられる世の中で「余生」を送るという考えは「つまらない」生き方で終わる。
「人生は未完で終わるがよし」いつまでも「終身現役」であり続ける事が大切だそうです。
社会から求められる「存在価値」を自分自身に作り出す。
この先生テレビに出ないと自慢しておられました。
当方も共感出来るいい講演でした。


2006年5月14日
お酒も毎日飲む人も同じように血管が収縮してしまいます。
お酒によって血管が広がるのはわずか二,三時間の事で、飲酒によって急激に血管が広がると、次は体はリバウンドして血管を収縮させてしまうそうです。
当方は毎朝、半身浴を20分やっていますので安心しました。 これで言い訳が出来ました。


2006年5月7日
たばこを吸っている人の肌には、たばこ特有の「どす黒さ」があります。
これは毛細血管が収縮するため、細胞に酸素や栄養が補給されなくなるうえ、老廃物や腐敗物を排泄する事が出来ない為だそうです。


2006年4月30日
赤身の魚は酸化するのが早く新鮮なうちに食べるのがコツだそうですが酸化するのは「鉄分」をたくさん含んでいるからです。
白身の魚が体に良いとされるのは「酸化」しにくいのですが DHA や EPA といった抗酸化物質は赤身の方が多くもっているそうです。
貧血がある人にはとってもよい食物だそうですがこの鉄分も酸化すると酸化鉄になってしまい貧血改善どころか健康被害をもたらします。
新鮮が第一だそうです。


2006年4月23日
ガン患者の食暦を調べていくと動物食( 肉や魚、卵や牛乳など動物性の食物)をたくさんとっていた事が判ったそうです。
しかも、早い年齢で発病している人ほど、早くから動物食を多くとっていたそうです。
日本人は昔から野菜を多く食べていたと思いますが、魚も動物食になるんですね。


2006年4月16日
白米はどれほど良いものでも玄米に比べると、栄養素は玄米の「四分の
一」しかないそうです。
特に胚芽部分には、さまざまな栄養素がいっぱい詰まっていますから、精米するときは最悪でも胚芽米にとどめたいそうです。
判っていてもなかなか出来ませんね。
でも、栄養素が四分の一とは驚きですね。


2006年4月9日
健康になるには、「人を愛する気持ち」が絶対必要だそうです。
幸福な人生と云うのは親の愛から始まり愛する友や伴侶とめぐり合いそして新たな命を生み出していくように、常に「愛」満ちています。
人は本当に幸せを感じていると免疫機能が活性化するそうです。
ぜひ、「愛」を意識して幸せを感じて生きて下さい。


2006年4月2日
食事の1時間前に水を飲みなさいとは新谷広実
先生のお話です。
水にも良い飲み方があるそうです。成人であれば一日1500.CCから2000.CCをまず、朝起き抜けに、昼食や夕食の一時間前に500.CC 飲むと血液の流れを良くし、新陳代謝がスムーズに行えるそうです。
お茶やコーヒではなく、人間にとっては、水分は水で取る事がとても大切だそうです。
でも、500CCって結構な量ですね。


2006年3月26日
よく噛んでダイエットしよう?
良く噛むとそれだけ食事に時間がかかり、食べている間に血糖値が上がり、食欲が抑制され、食べすぎを防ぐ事ができます。
人間の体は噛めば噛むほど唾液の分泌が活発になり胃液や胆汁など、ともよく混ざりあって消化が助けられます。
良くかまないと腸壁に吸収されず排泄されて10食べても3しか吸収されないそうです。
吸収されないと太らないのでは?
腸内で腐敗や異常発酵が起きてさまざまな毒素が生まれるそうで、兎に角、良くかむ癖をつける事が大切ですね。


2006年3月19日
ストレスは体と脳を老化させます。
ストレスのとっておきのの解消法は鏡の前で笑顔を作ることです。
脳は目の前の動作や言葉、表情を読みとって同調する性質があるそうです。
鏡の前の自分の笑顔を見るだけでストレス解消と同時に前頭葉も活発にします。


2006年3月12日
入浴剤は保温だけではなく精神安定にも効果的です。
半身浴で20分低い温度で額がじんわり汗ばむくらい浸かりましょう。
入浴後の上がり湯はしない方いいです。
入浴剤が体に皮膜をつくり肌を整え、温かい状態を維持している。洗い流さず、バスタオルで水滴をふき取るのがいいようです。


2006年3月5日
先日ラジオで「筋力を貯めよう」とのお話の中に筋力をアップさせると
5年は若返るそうです。
腕立て伏せや腹筋運動も大切ですが散歩時に重い靴やアンクルウエートという500gから1kgの重しを付けて歩くと何と腹筋まで絞まるそうです。
また、リックサックで歩く事や階段は下る方が筋力は3〜5倍使うそうです。
是非、体力のある間に筋力の貯金術に心がけましょう


2006年2月26日
痩せたい人は「良い水」たくさん飲もう?
水を飲むと交感神経が刺激されてエネルギー代謝が活発になり消費カロリーが増すそうです。
500ccの水を一日三回飲み続けるとカロリーの消費量が約30%増えたそうです。
毎日1500cc程度飲む習慣は余分な脂肪を減らすそうです。


2006年2月19日
薬はすべて基本的に「毒」でそうです。
漢方だろうが化学薬品だろうが薬は体にとって毒である事には変らないそうです。
また、効果が早く現れるほど毒性も強く害になるという事です。
当方も薬は意識して殆ど飲みませんので風邪薬でも少量で良く効きます。
もし、今飲んでおられる薬があるなら、段階的に減らされる事が大切でしょう


2006年2月12日
果物は食後のデザートとして食べる人が多いですが出来るだけ食事の30分前がいいそうです。
コエンザイムを多く含むフレッシュな果物は消化が良く食前に食べると胃腸の働きを助ける上、ある程度の血糖値を上げてくれるので食事の食べすぎを防ぐ事が出来るそうです。


2006年2月5日
今月も「病気にならない生き方」の新谷弘実先生の著書からです。
マーガリンほど体に悪い油はないそうです。
製法で自然界に存在しない「トランス脂肪酸」なるものが悪玉コレステロールを増やし善玉コレステロールを減らすほか、ガン、高血圧、心臓疾患の原因になるなど、さまざまな健康被害をもたらすそうです。
先生はもし家にあったら「すぐに捨てなさい」との事です。


2006年1月29日
牛乳を飲みすぎると骨粗鬆症になる?
牛乳を飲むとカルシウムの濃度が急激に上昇するそうです。
すると体は血中のカルシウムの濃度をなんとか通常値に戻そうと余剰
カルシウムを腎臓からに尿に排泄すとの事でかえって体内のカルシウム量を減らす結果を招くのです。
日本人は昔からカルシウム源としてきた小魚や海藻類が良いそうです。


2006年1月22日
運動の「しすぎ」は百害あって一利なしだそうです。
私も毎朝4kmの散歩を日課にしていますが自分が疲れを感じる
時はその時点で距離を減らして行こうと思っております。
合わせて、暇さえあれば、目をつむって深呼吸が良いそうです。
深呼吸も副交感神経を刺激し免疫効果を高めるようです。


2006年1月15日
便秘に薬を飲んでいると最初は壱錠で便通があったのが二錠三錠となります。
薬を替えたりで便通の効果が望めなくなります。
やはりもっとも良いのは自然な状態にもどす事で植物繊維の豊富な食物をとる、良い水をたくさん飲み、腸の流れに沿ったマッサージや腹筋を鍛え腸を刺激する事が大切だそうです。
前日、お造りや肉など食べた日は量の違いを感じています。


2006年1月8日
ヨーグルトを常食していると腸相が悪くなって行くそうです。
当方も実は毎朝食べております。
でも、この乳酸菌は先ず胃で胃酸に殺されるそうです。
そして自分が元々持っている「常駐菌」排除されるそうです。
むしろ軽い下痢を起して「便秘」が治ったと勘違いしているそうです。
不良を起し免疫力までも低下させてしまうそうです。


2006年1月1日
新年、今年も宜しくお願い致します。
「病気にならない生き方」の 新谷弘実先生の著書からです。
人間は「はしあわせを感じている」だけで免疫機能が活性化する事が
血液検査で判るそうです。
理由は副交感神経が優位になりストレスが減り腸内の善玉菌が
強くなって好循環するそうです。

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