ガン、アトピー、胃潰瘍・・・病気という病気のすべてが、
体温の低い状態で起きている!

体を温めると病気が治るしくみ


古くから、「冷えは万病のもと」といわれているように、
東洋医学では、体が冷えると病気になり、
温めれば治るという考え方をします。
「冷え」が病気を招くことは、すでに常識になりつつありますが、
これまで体が冷えるとなぜ病気になるのか?
ということについての科学的な理論が存在しませんでした。
そして、ようやくそのメカニズムが、
『体温免疫学』によってとてもわかりやすく解き明かされました。
「体温を上げるだけで免疫力が高まり、どんな病気も治っていく!」
体を温めると元気になれるメカニズムを自分で納得したうえで
冷え取りを実践すれば、その効果もきっと違ってくるはずです。



■免疫力を高めるキーワードは、「白血球」と「自律神経」■
・顆粒球が多すぎると・・・・
・リンパ球と顆粒球のバランスがベストな状態

・リンパ球が50%以上になると・・・・


■体温は脳の管理下で調節される■

■顆粒球とリンパ球のリズムで体質も気分も変わる■

■「熱」は元気の素!■
平熱が高い人ほど元気がある


■体温を奪う生活に注意!■

■カンタン免疫力チェック!■

■自分でできるカンタン療法■



(冷え取り健康ジャーナル28号
         体温免疫力BOOKより)

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